福の実プロジェクト

和歌山県は、少子高齢化や若者流出により、主要産業である果樹生産は、ますます持続困難となることが予想されます。和歌山福の実は、ミカン・柿・梅など強力な特産品ブランドと福祉施設の加工技術の強みで連携した六次産業化商品開発、福祉と農家だけでなく商業とのBtoBマッチングの場を兼ねたマルシェ企画など、農業の再活性化を目指して活動するプロジェクトです。

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